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2008年からインデックスファンドによる資産運用を始めた個人投資家です。またサラリーマンの傍らで家業ともいうべき不動産賃貸業も営んでいます。趣味は自動車にまつわる諸々。ご連絡はwatanko1967@gmail.comまで。

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RENOSY マガジンにWeb記事を書きました(第5回)

2020/03/20 09:29:00 | 不動産投資 | コメント:0件

【3月19日終値ベース運用状況速報】

■投資元本(待機資金含む)

150,000千円

■評価損益(分配金・確定損益・税還付込み)

26,116千円

■損益率

17.4%

2020年2月14日比評価損益増減

 ▲58,649千円


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WATANKOは市井の個人投資家にすぎませんが、ご縁あって不動産関連の総合サービスサイトのRENOSYに記事を書かせてもらっています。

 

今回、第5回目となる記事が掲載されました。

 

RENOSY マガジン 入居者に部屋を汚されてしまったら、オーナーはどうする?

 

今回はアパートの入居者が賃借している部屋を汚部屋にしてしまったエピソードです。以前、この駄ブログでも記事としてとりあげたものです。

 

入居者の中にはだらしがなくて部屋を多少汚してしまう人がいますが、時折「どうしてこんなにも汚くできるのか」と思わせるほど汚してしまう方もいます。

 

今回だけでなく、昔、WATANKOが古い戸建て住宅を賃貸していた時にも汚部屋に遭遇したことがあります。

 

『それにしてもSさんは住んでいた戸建ての室内はすごい状態でした。居間はゴキブリか何かの糞だらけ、ゴキブリの死骸もちらほら。台所や風呂、トイレは黒いカビだらけ。よくもこんな住居に長年すんでいたものです。』(当時のブログ記事より抜粋)

 

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店子の退去 最終章⑦(2011/5/26)

 

一人暮らしを経験された方であればおわかりかとは思いますが、アパートの部屋は一人暮らしの場合、1Kからせいぜい2DKくらいまでの間取りなので、ゴミは発生したそばからどんどん捨てていかないとすぐに部屋のスペースを塞いでしまいます。また狭い部屋ではとくに生ゴミが出す臭いも気になります。

 

また部屋の掃除機掛けや水回り・浴室トイレの清掃を定期的に行っていかないとカビや汚れが固着して落ちなくなりますし、配管の詰まりも気になります。

 

「なにを当たり前のことをわざわざ書いているのだ」と思われる方もいるかもしれませんが、賃貸部屋の入居者の中にはこのような住まいを綺麗に保つ基本動作ができない人が出現する現実をみると、このようにブログにてしたためたくもなってきます。

 

この記事を書いたあと、早速WATANKOも自分の部屋と庭先の清掃にかかるとします。

 

妻ミサト「それとお風呂と玄関もお願い。そうそう車庫にも廃品が溜まっているから市内の清掃工場への搬入よろしくね。」

 

WATANKO「ヘイヘイ・・・」

 

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