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WATANKO

Author:WATANKO
2008年からインデックスファンドによる資産運用を始めた個人投資家です。またサラリーマンの傍らで家業ともいうべき不動産賃貸業も営んでいます。趣味は自動車にまつわる諸々。ご連絡はwatanko1967@gmail.comまで。

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RENOSYマガジンにWeb記事を書きました(第9回)

2020/07/29 23:33:28 | 資産運用 | コメント:0件

728日終値ベース運用状況速報】

■投資元本(待機資金含む)

150,000千円

■評価損益(分配金・確定損益・税還付込み)

72,901千円

■損益率

51.4%

2020214日比評価損益増減

 ▲11,864千円


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(インデックス投資は早く始める程、それだけ長期投資が可能になります。)

WATANKOは市井の個人投資家にすぎませんが、ご縁あって不動産関連の総合サービスサイトのRENOSYに記事を書かせてもらっています。

  

今回、第9回目となる記事が掲載されました。

  

RENOSY マガジン 投資歴12年の投資家が伝える、インデックス投資の具体的な始め方

  

この連載では前回、コロナショックのような事態に直面してもなおインデックス投資を継続するためのマインドについて取り上げました。続いて今回はインデックス投資を具体的に実践する方法を紹介しています。

 

その内容はリスク許容度の判断、アセットアロケーション決め、ポートフォリオの組成と、いくつかのインデックス投資関連のWeb記事やブログで紹介されているステップと大筋は同じです。

 

そこへ更にあれこれ迷う人のためにWATANKOなりに「だいだいこんな選択でOK」といった推奨をいくつか入れています。たとえばアセットアロケーションは「株式100%」

「株式50%:債券50%」「8資産均等」の3つを紹介しています。

 

●うんと長期投資が可能ならば「株式100%」

●株式以外にリスク資産を振るなら先ずは債券ということで「株式50%:債券50%」。

(どうせこの他はこの亜流に過ぎませんという割り切り)

●徹底的に分散するならコストが安い商品が揃っている「8資産均等」。

 

さて今回にてRENOSYの連載は終了です。9カ月にわたりとても貴重な経験をさせていただきましてRENOSYマガジンの編集部に感謝です。

 

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(あとがきにかえて)

 

妻ミサト「連載終了。お疲れさまでした。ところでこの駄ブログはいつまで続けるつもりなの?」

 

WATANKO「仕事をリアイアする日+αまでです。仕事は最長でも60歳定年時までだから、駄ブログも最長あと7年くらいです。」

 

妻ミサト「『7年後に終わるブログ』というわけね。」

 

WATANKO「それ『100日後に死ぬ●●』のパクリ・・・」

 

 

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